AAは5月22日付の活動日記で、「マスクを譲る」旨の記事を書いています。
マスクは使い捨てで、1箱50枚入りとか。
使い捨てマスクですが、AAで使用する人間を考えてみますと
代表、統括、愛知支部長、豊中常駐のヒト、高島(いつの間にか本部)ボランティア。
どう少なく見積もっても5人。実際はもっといるでしょう。
午前と午後でマスクを換えるとすると1日で10枚消費。
1箱で5日。1ヶ月(30日)で6箱。
マスクなんて、1か月分もあれば普通は十分と考えられますが、それでもたった6箱。
もし、2か月分を備蓄していたとしても12箱。
配るほど無いじゃないですか?
それとも、量販店に納入するが如く大箱で購入していたとか?
一体何のために?
・・・・・・・・いやいや、それよりだ、マスクを配れるほど買い込む金があるなら犬の餌買えよ。
マスクはたっぷりありますが、犬のご飯がありません。
それ、どんな愛護団体だ?!
新型インフルエンザの国内(で確認された)患者数が3桁になりました。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
今のところ確認されているのが関西方面のみということですが、九州から北海道までだって飛行機であっという間です。
とっくにお住まいの地域にキャリアが増加しているかもしれません。
うちは、私が倒れでもしたら麻根木さんは一人になってしまうので、何としても予防しなければなりません。
まぁ、イザとなったら友達にお願いする心算・・・ですが。
さて、今回のインフルエンザウイルス、弱毒性ではあるものの広がり方が急速ですね。
家庭内での感染も見られます。
・・・・・・、AAはスタッフのうち一人でも感染したらどうする心算でしょうか?
まず、発症したものは病院送りか、都道府県によっては軽症者は自宅療養のようですね。
問題は残りのスタッフです。無症状なら自宅待機が妥当でしょう。犬の世話に打ち込めるってもんです。
しかし、餌はどうするのでしょうか?
患者を病院に放り込んでも、最低でも潜伏期間の7日間は出歩かれては困ります。
最低でも7日、欲を言えば1か月分くらいのストックはあるのでしょうか?
日誌を読む限りではそのようには見えません。
そこら辺、どう考えているのか聞いてみたいものです。
もしも、今回のウイルスがもっと悪質なものであったら、濃厚接触者は問答無用で隔離が続いたでしょうね。
その場合、犬たちはどうするのか?
・・・・・・ま、そうなったらボランティアが沢山来そうな気がしますが。
手弁当で、ドッグフード持ってデジカメも持ってw
下手すりゃ獣医もきていろいろ検証されそうです。
心置きなく倒れて大丈夫です。きっと犬たちは大丈夫です。
AAが大丈夫かは保障できませんが。
潔白なら何も心配することはありません。
きっと退院する頃には、ボランティアによる立派な会計報告も出来上がっていることでしょう。
でも、寧ろレスキュー現場のようなブログが立ち上がるような希ガス(ry